世界最小
AOpenからやっと出た世界最小のMini PC 「MP915-B」
このMini PC 「MP915-B」は以前から気になっていたPCであるのだ。
形はマックミニを思わせる物だがAOpenの話ではマックミニが出来る前から開発してたそうだ。
筐体サイズは、幅165mm x 奥行き165mm x 高さ55mmである。
出ると知ってからスペックが気になっていたが何ヶ月か前に発表はされていた。
そのスペックはと言うと。
ソケット479 Intel(R) Pentium Mプロセッサ(Dothan)FSB533 1.73GHzまでサポートし、メモリはDDR2 SO-DIMM (533/400) に対応し、最大1GBまで拡張可能。
そして、miniPCIスロット x1、ギガビットLAN x1、USB2.0 x2、IEEE1394 x1を標準搭載している。
出力は、DVI x 1とTV-Out(S端子)搭載し、付属のコンポーネントケーブルによりHDTV 出力にもサポートし、電源にはケース内部の発熱およびスペースを考慮した結果、65WのACアダプタを採用したと言うことだ。
と、普通に使う分には申し分ないスペックだ。
これならうちにあるハロのPCケースにも入ってしまう(^_^)
http://matereal.way-nifty.com/natsumi/2005/07/post_8ff8_1.html
| 固定リンク











コメント